tgawa_tumblr

Jul 30

「本当にお金を稼ぎたかったら、金持ちから取ろうって考えるよりもお金のない人たちから取ろうと考えたほうがいいよ。金持ちは強くて頭がいいから。弱い人をさらに弱くするほうが効率良く簡単に稼げる。」

ネットワークビジネスの根底にある思想はこれ。

” — 【学生が狙われる】ネットワークビジネスの勧誘手法まとめ - Togetter (via k32ru)

(via allgreendays)

きほん反知性主義者だから、「なんで人を殺してはいけないんですか?」と聞かれたら、そいつを半殺しにすればわかってくれるんじゃないかと思ってる。

単純になめてる訳ですよ。「なんで人を殺してはいけないんですか?」みたいな質問は、答案者が自分を殺さないっていう前提で成り立つ質問でしょ。

” — Twitter / cgsa794: きほん反知性主義者だから、「なんで人を殺してはいけないんです … (via wideangle)

(via allgreendays)

芸術とはなにか?の続き。
芸大で用務員のおじさんが、間違って生徒の卒業設計の彫刻を捨ててしまった、、、ゴミだと思って。
清家先生の話によると、用務員のおじさんは長年勤めていて、目が肥えているので、その人が、ゴミだと思えば、芸術ではなくてゴミだから、問題なしとする、、、という話が爽快でよかった。紙一重だからねえ。
” — 伊礼 智 (via kanal)

(via layer13)

the-fitblr-stoner:

fitblrholics:

Slow progress… is progress (x)

This is very motivating

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(via yellowblog)

“外でぼーっとしてたら、オフ会待ち合わせっぽい知らん人に何度も「○○(いかにもHNっぽい名前)さんですよね?」って聞かれたりするしインターネット顔なんだと思います” — Twitter / 769 (via 774) (via handa) (via hsmt) (via fishandmush) (via rosarosa, 774) (via rosarosa-over100notes)

“誤:「昔はこんな子供はいなかった。」

正:「昔はこんな子供はいても報道されなかった。」” — Twitter / 3pF (via yellowblog)

int0design:

Inner Courtyard http://homedesigning.tumblr.com/post/77183217976

int0design:

Inner Courtyard http://homedesigning.tumblr.com/post/77183217976

(via bigyawn)

131 名前:コピペ 1/4 投稿日:2004/12/16(木) 14:13
その昔、大学の同級生の女の子にがりがりに痩せた子がいた。
細身の娘が好みだったのでお声掛け。程なく恋仲に。
あるとき、
「心臓に大穴が空いていて、苦しい。子供も無理。諦めるなら今のうち。」
と告白された。本人は死ぬ気だったらしい。
迷うことなく、恋人のまま。
出来る手術があるのなら、と方々の心臓外科を探しまくってなんとか手術に
こぎ着けた。

       どきどき。


132 名前:コピペ 2/4 投稿日:2004/12/16(木) 14:14
成功した。うれしかった。術後も良好。でも、子供は無理。
受胎しないだろう、と言われた。


当然、親同士は結婚に猛反対。オレの親は勿論、向こうの両親も。
無視。
無視し続けながらも、説得も続け、6年掛けてやっと挙式/入籍。

10年後、余程経過が良かったのか、妊娠が発覚。
主治医に相談したら、妊娠できたのなら出産は問題ないだろう、と。
「挑戦しましょう。」
おまい、オレの女房だぞ、オレの子供だぞ、大丈夫なんだろうなぁ。

       どきどき。


133 名前:コピペ 3/4 投稿日:2004/12/16(木) 14:15
無事出産。3,000g 元気な男の子。
あまりに嬉しくて、2寸ほど、宙に浮いていた。

半年後、かみさんに似たような心臓障害発覚。成長しないだろうってどういう事?
「様子を見ながら出来るものなら手術をしましょう。」
かみさんの執刀医の紹介で小児心臓外科の先生にお願いする。
十年待った一粒種、殺すなよ。頼むから。

       どきどき。



134 名前:コピペ 4/4 投稿日:2004/12/16(木) 14:15
成功した。これ以上ないくらい。
あれから15年。
ころころ太ったかみさんが居る。
「うぜえんだよ、親父。」憎まれ口を聞く、ちょっと小振りな男子高校生が居る。
さえないサラリーマンの普通の一家がある。

かみさんにも、せがれにも言わないが、
幸せを噛みしめている。
” — ほんわか2ちゃんねる : 大学の同級生の女の子にがりがりに痩せた子がいた。 (via ag107)

(via yellowblog)

Jul 29

“車のレーダーブレーキ、教習所の教官みたいに非常ブレーキ作動してくれるもので、女性から大変好評って言ってるけど好評になるような運転してる人には是非車から降りていただきたい” — Twitter / terazip (via kuzira8)

(via allgreendays)

茶の湯の世界では、「おもてなし」には、下記の3つの原則があるという。

1.準備を整えて客を待つ(仕度の原則)
2.くつろげる空間を演出する(しつらえの原則)
3.ゲームのルールを共有する(仕掛けの原則)

 おもてなしは、まずは主人が取り仕切ることからはじまる。主人は、準備を行い、空間を演出し、客をまつ。あらかじめ前もって行う準備のことを「用意」という。

 しかし、おもてなしの本質は「主人」だけにあるのではない。上記3のルールを共有した「客」と「主客一体」になって、相互行為として達成される、というところが最大のポイントである。これを「卒意」という。

 おもてなしには、「用意」と「卒意」が必要である。つまりは、主人と客が、アドホックに機転を利かして場を構成する。

 おもてなしが成功するかどうかは、主人だけにかかっているのではない。主人と客のインタラクションの中に、おもてなしがある。

 「主人と客がともに一回かぎりの機会を思いやりをもって取り組もう」という「一期一会」、それにより「主人と客が心が通い合う状態」が生まれる「一座建立」は、こうしたインタラクションによって達成される。

  ▼

 これは、おそらく、演芸や茶の湯といった世界だけに言えることではない。
 フォーラム、セミナー、ワークショップというものでも同じだろう。きちんと主催者側が準備をしても、「お客さんが卒意をきかせてくれない場合」には、「よい場」にはならない。

 もちろん、そもそも「用意」ができていない準備不足のイベントは多々ある。そういうものは論外にしても、いくら準備をしても、その場の成功は、主人だけで決定されるわけではない。

 イベントを経験して、「あんまり面白くなかった」と感想を述べるのは簡単だ。

 しかし、その場の構成のため、
     あなたは「何」をしたのだ?

 そういうことを考えてみる必要があると思う。

” —

NAKAHARA-LAB.NET 東京大学 中原淳研究室 - 大人の学びを科学する: 噺家さんとお客さん (via clione)

社会のいろいろなところであてはまる話。

(via h-yamaguchi) (via motomocomo)

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